Topics

A000080401-10

  • このエントリーをはてなブックマークに追加

<昔の記憶と今の状況。材料定数が桁違いに大きく異なる解析結果について 1980年代後半にNISAやI-DEASというソフトで、エラストマーと金属の複合体の解析を行った。 しかし、コンピューターの性能も違い、桁数の関係から解析が全く合わなかった。 その中でも、ABAQUS,MARCなどはこれと異なる分離の解析方法を導入し、金属とゴムの解析も十分な解を得られた。

関連記事