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ASV0080324-50

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シェルとビームを組み合わせたモデルでの解析テクニック。 SOLID要素での解析が出来ればいいのですが、解析時間やモデルの限界の関係で シェルとビームに置き換えなければならないことがあります。単純にモデル化すると固有値を求めてもずれが大きいことがあります。 シェルの厚みの分、ビームの質量がダブっていることもあり、これらを考慮するとSOLIDの結果と良く合います。

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