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MWAS080314-01

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クリック特性(座屈)について C10でも表現出来る。この特性を見ると非線形特性を特殊に表現できるデータを作ることに走るが、ただ単に形状がこうなるだけ。 現に、慶応大学の野口先生の研究室では、これら座屈を表現しているが材料定数は金属なり、それぞれ特殊なものでなく 通常の解析に必要なものである。降伏応力等も入る様な通常の解析で・・・・。

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